2016年01月12日

(おもしろいので記録)「虚構がどうのこうの」(ある最後に)


アイドル集団なのに、
会ったのも始めてで、
となりの娘のカミングアウトに
マジで驚いていて笑えたっ。

題は東京らしかった。

これが東京か。

しず、皇居のドーナツに熱弁をふるう声が、
次第次第に霧がかっていく。(笑)
posted by editor-man at 23:02| 日記

2016年01月06日

傘を間違えるように…

魔神傘を失くした時のように、
きっと誰かが驚いて気づく。

今日は私が見覚えのないお土産を見た。

なんでそう思うわけ?

と言う状態にずっと居ながらにして
さらに正気なのだ。
posted by editor-man at 21:49| 日記

2016年01月04日

準備の追加で訪れた時

階上の住人は見た事もなく、
神か座敷童のように思っていた。

すでに酔っ払っていて、つかの間の酒に私を誘う。

さりげなく私の年齢を言い当てた。
私は驚き、握手を求めた。
その時、彼の部屋には二人の来客がいた。
全ては酔っ払いの、まったくの偶然のデタラメではあった。

展示には何か感じるものがあったらしい。

通じるものがあればいいな。

あらかじめ酔っ払いから逃げるように言われていたので、
私は去った。

不思議な後味がする夜。
posted by editor-man at 23:35| 日記

2016年01月03日

独立性

ある人に連絡をとろうとして、古いメールを開いた。
そのメールは 7、8年ほど前のものだ。
僕の相談に対して「独立性」が重要だと教えてくれていた。
今回、連絡する必要はなかった。

これはあの人の予言なのかもしれない。
posted by editor-man at 18:54| 日記

(初夢の最中)二日目の夜

今度は娘が私の布団に入ってきて寝た。
私は畳に追い出され、しばらく寝た子と手をつないでいた。
そして、そのまま寝てしまった。

翌朝(三日目)、夢の続きのような夢を見たが、覚えていない。
posted by editor-man at 18:33| 日記

2016年01月02日

元旦の夜の夢(二日目の朝)

滑るような映像が三分割画面で流れていた。

スキーの時に移り変わる地面を見おろしているかのような距離感。

映像はしばらく流れていた。

三分割画面が、実際に誰か三人の視点であるならば、、、
彼らは一斉に転んだ。

私からすると、「めくられた」ようにも見える映像だった。

それは、偶然を活かした “めくりワイプ”。

その瞬間、一緒に寝ていた息子が布団から落ちていて、
何か言いながら起き、私の中に入り、再び眠った。

私の夢は初夢らしくない。
しかし、子どもが私と一緒に寝ることは普通あることではないので、
そのこと自体が僥倖と言えるだろう。

もちろん、実生活の中でいろいろと伏線はあるのだ。

説明が足りないとは思いながら。
posted by editor-man at 08:14| 日記

2016年01月01日

これも、

しばらく唯の考え事か判別がつかなかったが、夢だった。

山の上で、景色を眺めながら足湯につかり、マッサージをしてもらい、
同時に少しお酒を飲めるお店が新しく営業していた。
広告にでてきそうな女性が足湯につかりながらサワーのような飲み物を飲んでおり、
私も風景に映えるその人と同化するようにして、半分体感していた。

明確な証拠はなかったが、夢の中で高尾山だと感じていた。^^)

微睡みおきつつ、わざわざ夢に見るほどの発想とも思われなかったが、
夢でないと浮かばない事なのかもしれない。

初夢を意識していなければ、考え事の一過として永遠に蓄積されていたことだろう。

日付も変わっていない。早く起きすぎた。
初夢の適応範囲は広いらしいので、このことも記しておく。
posted by editor-man at 23:58| 日記