2015年07月31日

こどもに、、


夢の中で子供になっていたのは、二度目(連続)♫

情景は、自分が子供だった過去ではなく、
現在夢、子供の影響を受けて子供になっている。

そこは学校。(子供はきっと子供だけの世界が好きなんだね!)

子供たちは、ぽけモンが大好き。

これって、かわいいようだけど、乱暴してばっかりじゃないか。
と、ぶつぶつ文句を付けつつも、僕は夢の中で ぽケモンに憧れていたのさー


〜 子供のセカイ 〜

 ポケモンが
 大人にとって
 むつかしいのは
 超能力が
 繁茂してるから
 かな?


大人より子供のほうが速いので、
未来の夢(歌)かもしれない。

新しくて、不思議な夢という感じはしなかった。

摩訶不思議か。
posted by editor-man at 05:12| 日記

2015年07月16日

龍の宮


緑色の稲穂が揺れていた。
盆地のように窪んだ一帯は、田園で神域だった。
三方に神社が配置され、一帯に結界を張っている。
「この場所の土は、石や砂利ばかりで蕎麦くらいしか育たない。」
この前、このように言っている人がいた。

今は夢の中だ。

枯れやすい土地に作られた美しい田んぼには、
水の神様が宿っているのだ。

現実には、わからなかったのだが、
夢の中では、龍王はここに棲んでいた。
小高い塚から覗く赤と、おおらかな緑との対比が
底にある水の香りを受けて、生命力を揺るぎないものにしている。

今の私はとっくに起きていて、仕事から帰り、家族と喧嘩した。
価値観が合わない。ということは、毎日のように接触する問題だ。
ぶつかることが嫌では無くなっていた。ありがとう。
もうみんな寝た。台風が迫っているらしい。

昨日読んだ小説の中で、こんな歌があった。

「太鼓の太鼓のお兄さん!龍がでるぞ!」だったかな?

僕はいい歌だと思った。僕も一日、龍の賞のことが気になっていた。

夢は、記憶や肉体、心模様が深層でまどろみ、結ばれた一個。
夢主(わたし)にとって意味のあるもの。

先日、今の宮で(あえて)天の声を聴いたように思っていた。
半分怒ったような表情で「友だちを連れて来なさい。」と告げられた。
神聖な舞台の中で、どうにも人間的な感情を抑えきれないようなのだ。
内心、障る気分も少し。面白さと好感も。ただただ情熱なのかしれない。
確かにそこで頂いた歴史書にも情が詰まっていた。

人間的で数奇な運命を辿ったその場所が、
僕の夢に出てきたのは、今日だった。
posted by editor-man at 23:39| 日記

2015年07月14日

してみたら

今まで知り合いでもない人が、本書を読んでいるなんて、どうにもわからなかった。
でも検索したら、面白いって言っている人がツイッターにいたの。

大分たったなぁ。一年も。

本は面白いから、
今の自分って、なんだか申し訳ない気もするけど、
本は本だけじゃないんだよ。
posted by editor-man at 04:09| 日記

2015年07月13日

無限の翼 〜 とある空想現実での編隊 〜

Uのリングが二つ重なる時、
無限の翼になるのだ。と、

思っていた。

ありふれたことのようでもあるし、
滅多にないことのようにも思えるのだが、
最近、無限の翼を感じることが多いのだ。
posted by editor-man at 22:09| 日記

2015年07月12日

一、我在処咲祭、一、己有縁現心。(ふェア)

7/11 新宿中央公園のフリマ。
区切られた中、ほんの一隅で本書のフェアが展開されていた。

fea_フリマ.jpg

ちょっぴり本書(本)に興味を持つのは、渋いオジさんら。
彼らはフリーマーケットの常連のようだ。

時を駆けて、オジさんでない人の声。

互いに名前を忘れていた。
あーそうだよね。名前は何だっけ?
あったことがある。
僕の名前は本書です!(なわけない)

「しらとりです」
「へぇ〜 今度、『白鳥』という名前で、やろうと思っていたんだよ」

やはり僕は白鳥をする。
posted by editor-man at 00:37| Comment(0) | 日記